高校生時代、自分の黄色い歯の色がコンプレックスだった

 

 

高校生の時のコンプレックスは押し入れの中

 
もうすぐ梅雨入りの時期ですよねー。冬場、活躍していた毛布達。
 
 
毎年、この季節が憂鬱なのは、私だけでしょうか?
 
 
コインランドリーで洗濯、乾燥して押入れに片付けるんだけど、
 
 
めんどくさーい!
 
 
昔の田舎の家は、押入れが多い。
 
 
まぁ、収納は困らないけど、物って増えますよね〜。
 
 
いつかやろうと思いながら、手を付けていなくて、
 
 
だいぶ物がゴチャゴチャしてきたので、
 
 
毛布を片付ける前に断捨離を兼ねて、スッキリしたい!
 
 
と掃除始めたんですが、押入れの奥にダンボールが。
 
 
中に何を入れたか覚えていなくて、開けてみると、
 
 
中学生から20歳くらいまでの写真がどっさり。
 
 
そういえば、ダンボールにとりあえず入れたのを思い出しました。
 
 
懐かしいなぁーなんて見ていたんですが、
 
 
自分の写真の顔がほぼ同じ表情でビックリしました。
 
 
中学生の時はまだ歯を見せて笑っていましたね。
 
 
高校生からは、全く歯が見えない。
 
 
実は高校生の時に、友達から歯並びや、歯の色の事を言われてから、
 
 
ずーっとコンプレックスになってしまいました。
 
 
それから写真に写る時は、必ず口は閉じて笑うように。
 
 
人と話をする時も口元が見られて、相手に心の中で
 
 
「うわー、歯の色黄色い!ガタガタのすきっ歯じゃん・・・。」
 
 
なんて思われているかも。
 
 
なんて常に妄想し、自信がない自分がいました。
 
 
まさに、性格まで引っ込み思案になってしまったと思います。
 
 
人前で何かを発表するのも大嫌いになったし。
 
 
(小学生の時は割と目立ちたがり屋だったのに。)
 
 
絶対、損した学生時代って思います。
 

周囲に自分の歯はどう見られているのか?

 

 
 
高校を卒業し、就職した時もやはり歯の色や、歯並びも
 
 
周りの人にどう見られているのかが不安で口元を隠して話たりしていました。
 
 
彼氏ができても、やっぱりどう思われているのか常に気にしていましたね。
 
 
これって、今思うと、自分が気になっているけど、
 
 
それほど、周りの人って気づいていないのかもしれないのかも?
 
 
だって、私の歯は、前歯が1本足りなくて、歯並びのバランスが悪いんだけど、
 
 
「歯医者さん関係の仕事をしていない限り、じーっと見られない限り、
 
 
余程でないと歯が1本足りないんだって事に気付かないと思う。」
 
 
って知り合いの衛生士の子が言ってました。
 
 
それを聞いてからは、少しは気にしないようになったかもしれません。
 
 
まぁ、歯の色は、見た感じですぐに黄色い!とか、
 
 
茶色い!ってわかってしまいますよね。
 
 

黄色い歯は老けて見られる?

 
 
当時の私は歯並びの方が気になっていましたが、
 
 
最近は歳を取ったせいなのか、余計に歯の色が黄ばんできたように感じました。
 
 
鏡で見れば見る程、気になって気になって。
 
 
私のように、歯の見た目にすごいコンプレックスを持っている人は
 
 
沢山いると思います。昔より美意識高くないですか?最近の若者達・・・。
 
 
学生さんだったら、自由に使えるお金だって限られていますよね?
 
 
きっと、自分で費用を安く抑えて黄色い歯を白くしたいって思いますよね?
 
 
世の中には、たーくさん、歯のホワイトニング関連の商品が山のようにあります。
 
 
私も本当に、歯の黄ばみをどうにかして白くしたくて、色々と調べましたよ。
 
 
歯医者さんで、ホームホワイトニングもしたことあります。
↓ ↓ ↓
 
 
だけど、一時的には白くなったけれど、薬液がなくなったら、
 
 
また徐々に元の黄ばんだ歯に戻ってしまったんです。
 
 
せっかくそれなりのお金と時間をかけたのに、ムダになってしまった。
 
 
悔しい思いをしましたよ。で、分かった事は、
 
 
歯のホワイトニングは、続けないと白さをキープできないってこと!
↓ ↓ ↓
 
 
 
歯医者さんに通わず、自分で黄色い歯を白くするには、
 
 
自宅で毎日ホワイトニングを続ける事がいいんだと思います!
 
 
しかも難しくなく、誰でもできる方法。
 
 
歯磨き粉を変えるだけ!パールホワイトプロEXプラスで磨くだけ!ですよ。
 
 
それなら、面倒くさがり屋の私にもピッタリ!
 
 
 

実は、歯も白くできたのですが、歯ぐきの色にも変化が!

 

以前よりもピンク色になったような気がします。うれし~。

 

薬用パールホワイトEXプラスはクチコミでも好評だったので、

 

ホワイトニングケア、どれがいいのか悩んでいる人にはおすすめですよ!